「黄泉のツガイのアニメ、続きが気になる…!」
私も1話を見た時点でかなり引き込まれましたが、2話を見たあたりで完全に
「これ、原作どうなってるんだ?」
となりました。
特に左右様の存在感が強すぎるんですよね。
可愛いのに不気味で、不気味なのに妙に惹かれる。
あの空気感はかなり反則だと思っています。
この記事では
- アニメは原作何巻まで進むのか
- 続きは漫画の何巻から読めるのか
- 原作漫画はどこで読めるのか
- U-NEXTで読むのがおすすめな理由
を、実際にアニメを見て原作まで読んだ目線でまとめます。
「そもそも黄泉のツガイってどこで見れる?」という方は、先にこちらの記事もどうぞ。
→【黄泉のツガイはどこで見れる?配信サービスまとめ】
https://old-story-of-pachislot.com/?p=313
結論|アニメは原作4〜5巻あたりまでの可能性が高い
2026年4月から放送中の『黄泉のツガイ』は、
2クール連続放送(全24話前後)
が予定されています。
このペースで進むなら、
原作4巻〜5巻あたりまで
がアニメ化される可能性がかなり高いです。
そのため、
続きをすぐ読みたいなら「5巻」から
チェックしておくのがおすすめです。
ただ、個人的には
できれば1巻から読む
これをかなり推したいです。
理由は、漫画の方がユルの心理描写や空気感がかなり丁寧だからです。
アニメではテンポよく進む場面も、原作だと
「あ、この時こんなこと考えてたのか」
となることがかなり多い。
私自身、最初は「1巻だけ読めれば十分かな」と思っていました。
でも気づいたら普通に続きまで買っていました。
たぶん、かなりの人がこうなります。
原作は何巻まで出てる?完結してる?
結論から言うと、
まだ完結していません。
現在も『月刊少年ガンガン』で連載中です。
2026年4月時点では、最新刊は 12巻。
12巻は2026年3月に発売されました。
アニメが2クール(全24話前後)で進むなら、4〜5巻あたりまでが描かれる可能性が高いので、かなり先まで原作ストックがあります。
つまり
「アニメの続きが気になっても、安心して原作に入れる作品」
ということです。
個人的には、むしろ今追う方がかなり楽しいと思っています。
この作品って
考察したくなるタイプ
なんですよね。
伏線が多いし、
「あれってどういう意味だったんだろう?」
って自然に考えたくなる。
リアルタイムで追う方が絶対ハマります。
原作漫画はどこで読める?おすすめはU-NEXT
電子書籍で読むなら
- U-NEXT
- Kindle(Amazon)
- ebookjapan
- 楽天Kobo
- コミックシーモア
このあたりが定番です。
その中でも、個人的には
U-NEXTがかなり使いやすかった
です。
理由はこの3つ。
- 無料トライアルで600ポイントがもらえる
- アニメ視聴からそのまま漫画へ行ける
- アプリを分けなくていい
私は最初Amazonプライムでアニメを見ていました。
でも2話を見終わった頃には
「これ、絶対原作読みたくなるやつだ」
となっていました。
Amazonでも漫画は買えますが、
地味に
アプリを行き来するのが面倒
なんですよね。
そこでU-NEXTに移ったら、かなり快適になりました。
この
“同じアプリで完結する”
って、思っている以上に大きいです。
まずアニメを見てから原作に入りたい人は、こちらの記事も参考になります。
→【黄泉のツガイはどこで見れる?配信サービスまとめ】
https://old-story-of-pachislot.com/?p=313
▶︎ U-NEXT公式はこちら
https://video.unext.jp/
Kindle Unlimitedで読むのもあり
「とりあえず原作を試したい」
なら、Kindle Unlimitedもかなり便利です。
対象作品なら無料体験中にそのまま読めることもあります。
特に
- とにかく安く始めたい
- Kindleを普段から使っている
- 漫画をまとめて読みたい
という人には相性がかなり良いです。
▶︎ Kindle Unlimitedはこちら
https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/hz/subscribe/ku
DMM TVでアニメを追うのもおすすめ
「とにかく安くアニメを追いたい」
なら、DMM TVもかなり優秀です。
月額550円で新作アニメにかなり強いので、今期アニメをまとめて追いたい人にはかなり使いやすいです。
U-NEXTほど全部入りではないですが、
コスパ重視ならかなり強い
です。
▶︎ DMM TV公式はこちら
https://tv.dmm.com/vod/
正直、一番気になるのは左右様でした
ストーリーももちろん面白いんですが、
やっぱり一番気になるのは
左右様
でした。
あの
- 可愛い
- 不気味
- 不穏
- 圧倒的な存在感
これ全部を同時に成立させてる感じ。
かなりズルいです。
最初は
「荒川弘先生の新作だから見てみるか」
くらいの軽い気持ちだったんですが、
1話の最後で完全にやられました。
序盤は時代物っぽい空気だったので、
ゆっくり世界観を楽しむ作品なのかなと思っていたら、
まさかの
“現代”につながる展開
ここで一気に引き込まれました。
「あれ? 思ってたよりだいぶヤバい作品では?」
ってなりました。
そこから完全に沼です。
気づけば原作まで読んでいました。
そして多分、
かなりの人が左右様にやられます。
まとめ
| 知りたいこと | 結論 |
|---|---|
| アニメは原作何巻まで? | 4〜5巻あたりの可能性が高い |
| 続きはどこから読む? | 5巻からがおすすめ |
| 最初から読むべき? | 時間があるなら1巻から推奨 |
| 原作は完結してる? | まだ連載中 |
| 最新刊は何巻? | 12巻(2026年4月時点) |
まずはアニメを見たいという方は、こちらの記事もおすすめです。
私も最初は軽い気持ちで見始めたのに、
気づけば原作まで読んでいました。
特に1話ラストの
“現代につながる感じ”で完全に持っていかれました。
まずはアニメを見て、
続きが気になったら原作へ。
かなり高い確率で、その流れになります。


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